神奈川県の激レアすぎる「鴨志田さんのフルーツとうもろこし」の争奪戦が凄い

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神奈川県海老名市の鴨志田農園で作られている「鴨志田さんのフルーツとうもろこし」が通信販売で争奪戦状態となっている。

1年に1回の収穫で、数に限りがあり、すぐに売り切れてしまうからだ。どんな商品にも数に限りはあるだろうが、生産数と欲しい人の数が合わないのである。つまりすぐに完売。

「鴨志田さんのフルーツとうもろこし」は、生でも食べられるほど甘くて食感が良く、評判が評判を呼び、年々、入手の難易度が上がってきている。欲しがる人が増えているからだ。

ネットの著名人・いちるさんも「今年はとうとう僕も注文に成功。今週中には届きそうだという連絡メールが来ました。楽しみ楽しみ!!」とFacebookに書き込みしている。昨年は食べられなかったのだろうか?

普通のとうもろこしより価格は高いが、それでも価値あるとうもろこしとして毎年完売している。今年こそ食べたいという人は、急いだ方が良いかもしれない。

販売サイトには「6月20日頃から順番に発送させて頂きます。発送は年に一度この10日間だけです!」と書いてある。

記事: 東京メインディッシュ http://main-dish.com/